2015年01月19日
レンジョパス近辺の雪は想像以上でした。
No.103 2014年11月 エベレスト・ゴーキョトレッキング

● 『ヒマラヤに行こう!』と思ったきっかけは?
前回のランタン谷で5000m近くまで行けたので、もう少し上を目指してみようと思いました。
● トレッキング中の高度順応、高山病はどうでしたか?
ゴーキョピークやレンジョパスでの呼吸はかなり苦しかったです。
一歩一歩足が重く、高度の影響を大きく感じました。
また、それ以上に空気の乾燥、埃が私には苦しかったです。
ルクラからの1泊目、寒く気分が悪く、食欲もありませんでした。
症状として出た高山病らしきものはこれだけだったでしょうか。
食欲はずっとあり、毎回美味しく頂きました。水もたくさん飲みましたので、トイレが近くなるのが苦痛でしたが・・・

◆ ベストシーズンの秋に来れて幸せです!

◆ ヒマラヤが見える席が確保できるかなぁ?

◆ ベンカール村にてお蕎麦、暑かったので助かりました!

◆ ドーレ村にて 温かい食事で最高です。
● トレッキングの感想
たった3人のツアーでしたが、体力経験的に又山に対する思いも3人3様でしたので、まとめて1つにという訳もいかず、浅原さんのご心労、大変だったと思います。
レンジョパス近辺の雪は想像以上でした。必要なところには砂を巻いて頂き、ありがとうございました。また、常に浅原さんがテンバ(コック兼ガイド)が傍にいてくっだ去ったので、安心して歩けました。
ゴーキョピークやレンジョパスでの呼吸はかなり苦しかったです。
一歩一歩足が重く、高度の影響を大きく感じました。
また、それ以上に空気の乾燥、埃が私には苦しかったです。
全文は下記のサムネイルをクリックしてください。


◆ 4400mを越える高度 高度順応が上手にできて快適に歩ける

◆ 具だくさんのスープと食べやすかったおにぎり。

◆ 呼吸が乱れないスタッフに引率され、最後に力を頂きました

◆ 5350mのゴーキョピークからの絶景は想像以上でした

◆ 7日間かけて歩かなければ、この風景を独り占めできない!

◆ もう一つの絶景地、レンジョパスへ向かう

◆ 1か月前に降った雪がこんなに残っているとは・・・

◆ 登りがきつく、呼吸が苦しく感じる・・・

◆ 頂上に立ち、ルンタ(5色の旗)に名前を書いて、神に感謝

◆ レンジョパス(5450m)に立つ

◆ 何時間歩いても景色が変わらないチベット人亡命路

◆ ナムチェバザールに帰還 長期の旅が終わりに近づく・・・

◆ ルクラ空港内、航空会社のスタッフと帰路の飛行機を待つ
このトレッキングでは、エベレストの裾野まではっきりと見えるゴーキョピークを目指しました。
幾つのも峰を回り込んでするむ為、風の吹き抜けが少ないので5000mを越える高度のわりに暖かく、ロッジの設備も非常に整っているため、ダイニングんで半袖の格好で過ごすことが出来ます。
更に、もう一つの絶景地を求め・・・・ レンジョパスを目指しました。
ゴーキョピーク同様の高度ですが、ヤク(高地牛)が使用できるほど登山道が整備され、初めての方でも歩けます。
峠からの360度の絶景を楽しみ、ほとんど人が歩かない最高のトレイルを独り占め。
チベット人が命からがらで歩いてくる街道をチベット国境に向かって遡り、古への思いなどを馳せながら、大自然を満喫しました。
<備考>
国内線が安定運行できる秋に行うトレッキングです。
参加者が最後まで快適にトレッキングができるよう、いろんなところに工夫を取り入れています。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
ヒマラヤトレッキング専門サパナが行うトレッキングでは・・・
毎回、胃に優しく、食欲が落ちない日本食を頂き、歩く人に合わせた高山病対策を「やり易さ・効果の出かた」の視点で行い、登山者が最後まで歩き通せるトレッキングツアーを行っています。
特に、ご婦人の方や初心者の方に好評です。 ホームページ
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

●サパナのトレッキングがひと目で分かる映像
●ランタントレッキングの一部始終映像

甲賀市 寺井 博子 様
● 『ヒマラヤに行こう!』と思ったきっかけは?
前回のランタン谷で5000m近くまで行けたので、もう少し上を目指してみようと思いました。
● トレッキング中の高度順応、高山病はどうでしたか?
ゴーキョピークやレンジョパスでの呼吸はかなり苦しかったです。
一歩一歩足が重く、高度の影響を大きく感じました。
また、それ以上に空気の乾燥、埃が私には苦しかったです。
ルクラからの1泊目、寒く気分が悪く、食欲もありませんでした。
症状として出た高山病らしきものはこれだけだったでしょうか。
食欲はずっとあり、毎回美味しく頂きました。水もたくさん飲みましたので、トイレが近くなるのが苦痛でしたが・・・

◆ ベストシーズンの秋に来れて幸せです!

◆ ヒマラヤが見える席が確保できるかなぁ?

◆ ベンカール村にてお蕎麦、暑かったので助かりました!

◆ ドーレ村にて 温かい食事で最高です。
● トレッキングの感想
たった3人のツアーでしたが、体力経験的に又山に対する思いも3人3様でしたので、まとめて1つにという訳もいかず、浅原さんのご心労、大変だったと思います。
レンジョパス近辺の雪は想像以上でした。必要なところには砂を巻いて頂き、ありがとうございました。また、常に浅原さんがテンバ(コック兼ガイド)が傍にいてくっだ去ったので、安心して歩けました。
ゴーキョピークやレンジョパスでの呼吸はかなり苦しかったです。
一歩一歩足が重く、高度の影響を大きく感じました。
また、それ以上に空気の乾燥、埃が私には苦しかったです。
全文は下記のサムネイルをクリックしてください。


◆ 4400mを越える高度 高度順応が上手にできて快適に歩ける

◆ 具だくさんのスープと食べやすかったおにぎり。

◆ 呼吸が乱れないスタッフに引率され、最後に力を頂きました

◆ 5350mのゴーキョピークからの絶景は想像以上でした

◆ 7日間かけて歩かなければ、この風景を独り占めできない!

◆ もう一つの絶景地、レンジョパスへ向かう

◆ 1か月前に降った雪がこんなに残っているとは・・・

◆ 登りがきつく、呼吸が苦しく感じる・・・

◆ 頂上に立ち、ルンタ(5色の旗)に名前を書いて、神に感謝

◆ レンジョパス(5450m)に立つ

◆ 何時間歩いても景色が変わらないチベット人亡命路

◆ ナムチェバザールに帰還 長期の旅が終わりに近づく・・・

◆ ルクラ空港内、航空会社のスタッフと帰路の飛行機を待つ
このトレッキングでは、エベレストの裾野まではっきりと見えるゴーキョピークを目指しました。
幾つのも峰を回り込んでするむ為、風の吹き抜けが少ないので5000mを越える高度のわりに暖かく、ロッジの設備も非常に整っているため、ダイニングんで半袖の格好で過ごすことが出来ます。
更に、もう一つの絶景地を求め・・・・ レンジョパスを目指しました。
ゴーキョピーク同様の高度ですが、ヤク(高地牛)が使用できるほど登山道が整備され、初めての方でも歩けます。
峠からの360度の絶景を楽しみ、ほとんど人が歩かない最高のトレイルを独り占め。
チベット人が命からがらで歩いてくる街道をチベット国境に向かって遡り、古への思いなどを馳せながら、大自然を満喫しました。
※ 参考ホームページ
<備考>
国内線が安定運行できる秋に行うトレッキングです。
参加者が最後まで快適にトレッキングができるよう、いろんなところに工夫を取り入れています。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
ヒマラヤトレッキング専門サパナが行うトレッキングでは・・・
毎回、胃に優しく、食欲が落ちない日本食を頂き、歩く人に合わせた高山病対策を「やり易さ・効果の出かた」の視点で行い、登山者が最後まで歩き通せるトレッキングツアーを行っています。
特に、ご婦人の方や初心者の方に好評です。 ホームページ
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

●サパナのトレッキングがひと目で分かる映像
●ランタントレッキングの一部始終映像